皆さんの体験談過去ログ

  • ニシノブルースさん
  • 兵庫県
  • 男性
  • 36歳
  • H20/12/29

くつ殿、お久しぶりです。
そして遅れましたが、再就職おめでとうございます。

さて、私の方ですが、確か前回の投稿が、半年ほど前だったと思うのですが、状況は、特に変わらず・・・といったとこでしょうか。
今でも相変わらず周期的に気持ちが、揺れる時あります。もしもの話ですが、誰かから良い転職先を紹介されたりしたら迷わず乗ってしまうような気もします。

ただ実際のとこ、このご時世でそういう話は、滅多にあるわけではないですが。
それと最近の不景気なニュースを見聞きしていると・・・。

実は、当初は、今年いっぱいは、この会社で頑張って現状が、どうにも改善される見込みなかったら、来年は、転職活動をとも思ったのですが、流石に割と楽天的な私でも慎重にならざるを得ません。

とにかく何かしっくりいかない感じで今年も終わりそうですが、現状打破の希望(どういう風にそれをすれば良いかは、模索中なのですが)だけは、今後も持ち続けたいものです。では、また。。

お久しぶりです。
またお祝いのお言葉ありがとうございます。

ご自身でお考えのとおり、今は次を決めないまま動くのは非常に危険な時期であり、相当な理由でない限り我慢の時と言えます。
ただ、これまで同様に就職に関するアンテナは張り巡らし、これだと思える求人には積極的に応募することは言うまでもありません。

仮に誰かから良い就職先を紹介されたのなら、それを拒む理由は何もないですし、最低でも話を聞く価値はありますね。 可能性は低いかもしれませんが、いつでも受ける気持ちは持つべきです。

昨今のニュース報道に関しては、この秋以降に解雇された人全てが報道のような道を辿っている訳ではなく、報道に踊らされない冷静な判断は持ってください。

悪化していることは間違いありませんが、どの程度悪化しているかは地域性や求めている条件などにより、感じる悪化度は異なるはず。

大変な年になりそうですが、諦めずに頑張ってください。

  • 抜け出せないトンネルさん
  • 愛知県
  • 男性
  • 41歳
  • H20/12/17

もう再就職できる見込みは全くありません。
6年前に愛知県内の大手自動車部品製造会社をクビ切られてから、いまだに正社員の再就職の道は全くありません。

今年の夏に41歳になってしまい、また、今年の秋から景気が急減速し、 今は派遣社員が大量解雇や新卒者の内定取消のエスカレートなど、雇用が非常事態という現況になってきております。

私は、派遣社員には全くと言っていいほど希望はしていなかったし、応募する気がなかったので選ばなくて良かった感じがします。
今、人手不足の業種はほとんどないと思います。

警備員についても採用を手控えている企業も多く、自衛隊も公務員も採用抑制になってきていて、穴場の業種もなさそうです。
今、生き残っている正社員が貯蓄に回すという人が多く、内需拡大も期待できず、これから景気回復はほとんど期待できそうにありません。

私は、これから再就職する道はなくなってきています。
来年車の車検があり、費用確保できず手放ししなければならないことです。

また、ハローワークで求人検索しても適職がまったくない。しかも、ここ2~3ヶ月面接に行く会社もないもう悲惨です。
今、穴場の業種はないでしょうか。世界的に不況のため海外で働くのもほとんど不可能です。

41歳で正社員の仕事につける職はないでしょうか。親の負担が深刻化しているので何とかしてもらいたいです。
今までに履歴書を300枚使用・不採用企業(書類選考含む)が140社で就職活動費で数十万円です。もっと簡単にできないでしょうか。

お久しぶりです。
雇用情勢の急激な悪化により、現在の雇用情勢は異常な状態になっていると思われます。

このような情勢のなかでは、競争の激化は避けられないことから、思い切った作戦のひとつとして、条件を限界まで下げる方法も不本意ながら現実味を帯びております。

条件を下げられれば、応募できる会社は多くなりますので、そこで一定の就労期間を積むことに専念。
ブランクは障害のひとつですし、そのブランクを一旦区切る意味でも、条件を下げ不足な収入はバイトなどで補うなど、きつい状態は続きますが大胆な方法も必要です。

もちろん、条件を下げたうえで活動されていると思いますが、少しでも目に付いた企業へは応募しまくるしかないと。

愛知県はこれまで全国でもトップクラスの低い失業率であり、トヨタの業績悪化によるダメージは大きいとは思いますが、失業率ワーストの沖縄県からみれば、チャンスのある県と言えます

お住まい地域によっては、三重県・静岡県・岐阜県などの他県も検討してみる価値はありそうです。

簡単に解決できる方法があれば、すぐにでも公開したいところですが、残念ながらありませんので、条件を下げたうえで数をこなすしかありません。
諦めないで頑張るしかないと思います。

  • 彷徨中年さん
  • 福岡県
  • 男性
  • 43歳
  • H20/12/6

お祝いが遅延して申し訳ありません。
「就職おめでとうございます。良かったですね」

管理人「くつさん」さんの情報を聞いて、まだ私にもチャンスはあるかも知れないと思うようになりました。

最近、私はもう駄目かも知れないと思うようになりました。東京周辺では希望の求人があるようですが地方の5万人未満の自治体では産業も少なく、隣町から総理大臣も出たと言うのに期待がありません。

昨日もハローワークへ行きましたが、求人自体がありませんね。ネット検索や人材紹介会社にも登録していますが、無しのつぶてです。

従前、勤務していた医療機関の雇われ院長が独立していたので、レターアクセスを行い、電話がありましたが、求人があれば紹介してくれるとの事ですがいま直ぐにはないそうです。

管理人さんは、どのような方法で就職活動をされておられたのですか?
ハローワークへは、どの程度の頻度で通われていましたか?

私はネット検索で希望の事業所があった場合とネット公開を希望していない事業所もあるので、毎週水曜日に行ってます。

他にどんな方法で探せば最短で見つかるでしょうか?

お祝いありがとうございます。

応募してみたい企業というのはそもそも少なく、社会保険労務士の資格をお持ちなら、それなりの条件を求め探しているはずですので、より吟味して選ばれていることだと思います。

まずはその条件を、本当に譲れないのかどうか自問自答し、多少妥協できる点があるのなら、早めにその条件を外してください。
今は眼中にない求人であっても、半年後にその求人票を見ると、魅力的に感じてしまうことも多いからです。

そのように感じる理由は、失業期間の長さに応じて無意識に条件を下げてしまう傾向にあり、射程外だった求人が射程内になってしまうからです。

このようなことを避けるためにも、早めの条件緩和が有効だと考えます。

レターアクセスに関しては、今後も必要であれば続けて行くことが必要です。

私がハローワークへ通った頻度は、多くて週1回程度で曜日などは特に決めていませんでした。もちろん、しごと情報ネットなどで魅力的な求人を見つけた時にはすぐに動くようにしてました。

その他の媒体としては、新聞・ネットを通じたあらゆる媒体での検索など、主にはネットを通じたものでネットでの検索は毎日してました。

求人以外では、地元企業などのサイトを訪問し、求人情報などを見てまわったこともありました。

ちなみに今回決まったのはハローワークからの応募でした。
最短の方法は、あれば既に自分で行っていましたので、こればかりは地道に応募し続けるしかないと思います。

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